

いよいよ開幕が迫る、FIFAワールドカップ2026。
世界中がサッカーの熱狂に包まれ始める中、アメリカから“直球すぎる”観戦アイテムが登場しました。
それが、BuzzBallzの新作——
サッカーボールそのものの形をしたカクテル、「SoccerBallz」。
手のひらに収まるその球体には、試合の緊張感を一気に祝杯へと変えてくれる、アルコール度数15%の情熱が詰まっています。
全7フレーバー。ワールドカップ仕様の限定カクテル「SoccerBallz」
今回の限定シリーズでは、世界の強豪国をモチーフにした6つの国旗デザイン+7つの個性派フレーバーが展開されています。
どれもBuzzBallzらしい、ひねりの効いたネーミングが光ります。
ラインナップは以下の通りです。


- アメリカ:Flags & Freedom
→ パイナップル×オレンジのトロピカル系 - ブラジル:Caipi Crush
→ ライムが効いた爽快なカイピリーニャ風 - メキシコ:Fuego Tamarita
→ スイカ×タマリンドの甘酸っぱさ+ほのかな辛み - スペイン:Sol Siesta
→ フルーティーな白サングリア - イギリス:Pip Pip Punch
→ 紅茶ベースでやさしく飲みやすい - アルゼンチン:Smashentina
→ メロンの甘さにスパイスのアクセント - グローバル:Goaaaal-Melon
→ メロン×シトラスの万能タイプ(複数国旗デザイン)


すべて187mL・アルコール度数15%で統一。
軽すぎず、しっかり満足感もある絶妙なバランスです。
応援する国のカラーで選ぶのはもちろん、対戦カードに合わせて2本並べるのも楽しいところ。
「どれを飲むか」ではなく「どの国を応援するか」で選ぶ——そんな体験まで設計された、“応援グッズ”に仕上がっています。
観戦パーティーを支配する1.75Lの巨大ボトル「Biggies」
もし友人たちと集まって観戦するなら、187mLの通常サイズでは少し物足りなく感じるかもしれません。
そこで登場するのが、BuzzBallzの大容量モデル——「Biggies」です。
内容量は1.75Lと、通常サイズの約9本分という圧倒的なボリュームです。
巨大なサッカーボール型ボトルは、テーブルに置いてあるだけでパーティーのセンターポジションを独占します。


フレーバーは、多国籍デザインをまとった「Goaaaal-Melon」。
メロン×シトラスの親しみやすい味わいで、好みを選びにくいのもポイントです。
キックオフから試合終了、そして延長戦まで。
この1本があれば、最後まで熱狂を切らさず楽しめる“共有ドリンク”として活躍してくれます。
関連情報
現在、このシリーズは海外のオンラインショップや現地リカーショップで順次展開中です。
価格の目安
- 187mL×6本:$21.99(約3,500円)
- Biggies(1.75L):$20.00(約3,200円)
アルコール度数:15%
日本での一般販売は、現時点では未発表です。
FIFAワールドカップ2026に向けて、今後展開が広がる可能性も期待されます。
2026年、北米で開催されるワールドカップのピッチ上の熱狂に負けない「熱さ」と「冷たさ」を同時に届けてくれるのが、この「SoccerBallz」です。
あなたの「推しボール」はどれですか?
( 情報・文・画像出典: BuzzBallz )
2026 FIFAワールドカップの話題では、バドワイザーがFIFAワールドカップ公式スポンサー40周年を記念して発売する「FIFA World Cup™ Anniversary Pack」も紹介しました。
1986年メキシコ大会から2026年北米大会までの全11種類のアルミボトルで、各大会の象徴的モチーフや色を再現したコレクションです。


また、コカ・コーラとパニーニによるFIFAワールドカップ2026公式コラボのピールバックラベル付き20ozボトルも紹介しました。
ラベルをめくると世界のスター選手12名の限定ステッカーが現れる、飲料とトレーディングカードが融合した新体験です。


2026 FIFAワールドカップのグッズの話題では、マクドナルドメキシコが展開した、2026 FIFA World Cup公式球「TRIONDA」をモチーフにした限定ミニボールも紹介しました。
公式アプリ「Mi McDonald’s」のポイント交換限定で、机に飾れるミニチュア感覚のコレクションアイテムとなっています。


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